ツーリンググッズ15選!快適便利おすすめバイク用品を紹介

バイクツーリンググッズ
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この記事を読まれている方は、ツーリングに数え切れないほど出かけられ、ツーリングを快適に楽しむ為だったり、今までと違う楽しみを探されていて、既に複数のサイトを閲覧されたのではないでしょうか。

今までのツーリングで、そこまで不快ではないけど、悩みを解決出来る良い商品があれば、購入を検討したいとお考えの事と思います。

この記事では、そんな方にこの記事では、「バイクに装備する便利グッズ」と「ツーリング楽しく快適に過ごす為のグッズ」に分けてご紹介させていただきますので、ぜひ参考にしてください。

ツーリンググッズの種類

バイクツーリンググッズ

ツーリンググッズの種類には、バイクに装備する便利グッズと、ツーリング楽しく快適に過ごす為のグッズがあります。

以下に具体的に、グッズの役割とオススメのバイク用品をご紹介します。
※ご紹介している商品の価格は2018年5月16日時点のものです。

ツーリングに絶対にもっていくべき持ち物は、別記事で紹介しています。
絶対に持っていくべきツーリンググッズについて知りたい方はこちらの記事をお読みください。
絶対に持っていくべき!ツーリング持ち物16選

バイクに装備する便利グッズ

この章では、ツーリングに出掛ける際バイクに装備するグッズをご紹介します。

ゲルタイプのシートカバー

シートが薄いバイクに乗られている方はもとより、シートが柔らかいバイクでも長距離のツーリングをされる際はお尻が痛くなってしまいます。

そんな際に頼りになるのが、シートに取り付けるゲルやメッシュのシートカバーです。

形状回復性と、とても柔軟な素材で構成されているので、長距離を同じ姿勢でツーリングしていてもお尻が痛くなることがありません。

高速走行時には少しの路面の凹凸も、伝わる衝撃がとても大きくなりますが、衝撃分散性の高いシートカバーも販売されているので、不快感をかなり軽減することができます。

おすすめのゲルタイプのシートカバー

ここでは、おすすめのゲルタイプのシートカバーををご紹介します。

EFFEX ゲルザブR
商品情報
  • ブランド名:EFFEX (エフェックス) 
  • サイズ : 310mm x 360mm
  • 参考価格 : ¥8,500
おすすめポイント
  • 数万km走ってもヘタらない耐久性の高さと、冬でも硬くならない柔軟性
  • バイクを乗り換えても継続して使える汎用性の高さ
  • 体の圧力を広く分散し痛みや疲労を緩和
  • ウレタンフォームの5から10倍の衝撃吸収力を誇るエクスジェルを採用

メッシュタイプのシートカバー

夏場は、黒いシート部分が熱を吸収してとても熱くなりますが、表面が立体構造のメッシュ加工されているシートカバーは、夏場にバイクを日向に駐車して再乗車した際に感じるシートの熱をかなり軽減してくれます。

メッシュ加工されていて風が抜けるので、長時間走行している際に感じるお尻の下のムレ感も軽減されます。
また、急な豪雨でも雨水が溜まったりすることもありませんし、雨が上がれば風が抜けるので、乾きにくいお尻下部分の乾燥にも役立ちます。

おすすめのメッシュ シートカバー

ここでは、おすすめのメッシュ シートカバーをご紹介します。

コミネ AK-107 3Dエアメッシュシートカバー
商品情報
  • ブランド名:KOMINE (コミネ) 
  • サイズ : SLIM / M / L / LL
  • 参考価格 : ¥960
おすすめポイント
  • 真夏のライディングに最適なシートカバー
  • 通気性抜群の6mm厚立体構造のメッシュで振動軽減
  • 座圧分散や衝撃吸収の性能も持ち合わせライダーの疲労を軽減

フロントブレーキロック

フロントブレーキロックは、バイクから降車してもフロントブレーキをかけた状態でバイクを保持することが出来るツーリンググッズです。

ツーリングの途中、バイクを傾斜のついた場所や坂道に駐車させる際は、ギアを一速にいれておけば良いですが、少し傾斜がきつい場所に駐車長時間駐車させると少し不安になりますよね。

そんな時にフロントブレーキロックを使えば、クルマのサイドブレーキのような使い方が出来るので、安心してバイクから離れることが出来るのでオススメです。

おすすめのフロントブレーキロックをご紹介

ここでは、おすすめのフロントブレーキロックをご紹介します。

デイトナ フロントブレーキロック
商品情報
  • ブランド名:DAYTONA(デイトナ) 
  • 参考価格 : ¥ 653
おすすめポイント
  • リアスタンド使用時や傾斜した場所に駐車する時のサポートアイテム

ヘルメットロック

最近のバイクにはヘルメットロックが標準で装備されていますが、古いバイクにはヘルメットロックが付いていない場合があります。

友達や彼女、奥さんと二人でツーリングに出かけた際は、ヘルメットロックを使えない同乗者はヘルメットをバイクのハンドルにかけたり、持ち歩いたりすることになります。

そんな時に考えられるトラブル例を紹介します。

  • ヘルメットをバイクに無防備な状態で置いて、観光や食事を終えて帰ってきた際に、万が一ヘルメットが落ちて割れていたり、盗難にあってしまった。
  • ヘルメットを手に持ち歩いていて、財布を出すのに手間取ったり、誰かにぶつかったりしてゆっくり観光できない。

万が一のトラブルですが、こんな事になってしまったら楽しい思い出をつくるツーリングが、嫌な思い出しか残らない残念なものになってしまいますよね。

そんなことにならない為にも、ヘルメットロックが付いていない場合には、ヘルメットロックの取り付けをオススメします。

おすすめのルメットロックをご紹介

ここでは、おすすめのヘルメットロックをご紹介します。

GROPS UNI-Q ワイヤーロック
商品情報
  • ブランド名:crops(クロップス) 
  • サイズ : Φ4(シングル)×300mm
  • 重量 : 71g
  • 参考価格 : ¥1,210
おすすめポイント
  • 3桁の暗証番号とダブルループで手軽に、しかし確実ロックすることが可能
  • ヘルメットやタンクバックなどライディングギアの防犯にぴったり
  • ワイヤーは車体にキズが付きにくいビニールチューブコーティング仕様
  • カラーコーディネートが可能な5色を設定
  • 暗証番号に設定に便利な専用ピンが付属

スタンドホルダー / サイドスタンドパッド

大型のパニアケースや、荷物を積んだバイクは、夏場の柔らかくなったアスファルトや、足場の悪い場所への駐車時に、サイドスタンドが接地面から下に沈んでしまう可能性があります。

ツーリング先で景色の綺麗な場所を見つけて、休憩しようと入った駐車スペースが砂利だったり、草の上だったりした際にサイドスタンドを出して降りようとしたらそのままゴロンと行ってしまっては、楽しいツーリングが台無しですよね。

そんな事にならない為にも、転ばぬ先の杖として、サイドスタンドパッドを携行することをオススメします。 

※サイドスタンドパッドは、使い方に少し癖があるので、いきなりツーリングに持っていくのではなく、自宅で試用してコツを掴んでからツーリング先で使用するようにしてください。

おすすめのスタンドホルダーをご紹介

ここでは、おすすめのスタンドホルダーをご紹介します。

デイトナ スタンドホルダー
商品情報
  • ブランド名:DAYTONA(デイトナ)
  • 参考価格 : ¥ 1,036
おすすめポイント
  • 駐輪場、ガレージの床を保護
  • 焼けたアスファルト / 砂場 / ぬかるみ等さまざまなシチュエーションでの沈み込みを防止
  • ひも&フック付きで、外し忘れを防止し

キャリングコード / ツーリングネット

キャリングコードやツーリングネットはシートしたスペースにも簡単に収納出来るので、普段はタンクバッグシートバッグを使われる方でも、万が一に備えて入れておく事をオススメします。

例えば、シートバッグや、タンクバッグを持たずにツーリングに出かけ、道の駅で気に入った商品があったけど諦めたなんてことにならずに済みますし、経年劣化で突然タンクシートのバックルが破損してしまう。

急に荷物が増え、シートバッグやタンクバッグの容量がオーバーしてジッパーが閉まらないという際にも役立ちますので、キャリングコードやツーリングネットは、オススメのツーリンググッズです。

おすすめのツーリングネットをご紹介

ここでは、おすすめのツーリングネットをご紹介します。

デイトナ レジネット 40X40 ブラック 
商品情報
  • ブランド名 : DAYTONA(デイトナ) 
  • サイズ : 16.5 x 16.2 x 5.7 cm
  • 参考価格 : ¥ 354
おすすめポイント
  • 大きめなマス目、固定式の金属フック付き
  • 簡素なパッケージで安さにこだわった簡易ネット

おすすめのキャリングコードをご紹介

ここでは、おすすめのキャリングコードをご紹介します。

モトフィズ MF-4606 ブラック
商品情報
  • ブランド名 : TANAX (タナックス) 
  • サイズ : 62cm〜106cm
  • 参考価格 : ¥ 1,188
おすすめポイント
  • 狭い場所でも確実にかけられるスリムフック
  • 樹脂と金属フックの採用で信頼性が向上

ツーリングを快適にする便利グッズ

この章では、ツーリングに出掛ける際バイクに装備するグッズをご紹介します。

ヘルメットシールド

アライ VAS-V ダブルレンズシールドは、ツーリング時、寒暖差や呼気で、シールドが曇るのを防ぐ事ができるシールドです。

開発に、Moto-GPで活躍しているアライの契約ライダー、ダニ・ペドロサ選手が関わったシールドで、レースで実際に使ってテストをして、良好な結果が得られた事で、晴れて商品かされています。

装着出来るヘルメットは限られますが、梅雨どきや冬季にシールドが曇って困るという方にオススメです。

おすすめのヘルメットシールドをご紹介

アライ VAS-V ダブルレンズシールド セミスモーク
商品情報
  • ブランド名:ARAI(アライ) 
  • 曇り抑制:○
  • 参考価格:¥8,417
おすすめポイント
  • MotoGPライダーが認める、実戦で培われたノウハウをフルにフィードバックしたレーシングスペック
  • 長時間レース時の体温の上昇や吐息、天候の変化など、シールドの曇りの原因を全て抑える画期的なシールド
  • 雨天レース時のシールド上部から侵入する雨水をシャットアウトするためのウェザーストリップを設定した本格レース仕様
VAS-V ダブルレンズシールドをオススメする理由

出典:You Tube

携帯バーナー / ストーブ / コンロ

携帯可能なバーナーやストーブがあれば、ツーリング先の名水百選や湧き水を沸かして、暖かい珈琲や紅茶、ラーメンを作ることが出来ます。

携帯可能なバーナーやストーブをツーリングに携行すれば、いつものツーリングを一味違うものにしてくれます。

マンネリ化したツーリングに飽きてきた方にオススメなツーリンググッズです

※携帯バーナーを購入される際は合わせて、折りたたみテーブル / ケトル / コップを一緒に購入されることをオススメします。 

おすすめの携帯バーナー / ストーブ / コンロをご紹介

ここでは、おすすめの携帯バーナー / ストーブ / コンロをご紹介します。

Iwatani カセットガス ジュニアコンパクトバーナー
商品情報
  • ブランド名:Iwatani (イワタニ) 
  • サイズ:幅155mm × 奥行155mm × 高さ127mm
  • 重量 : 約274g
  • 連続燃焼時間 : イワタニカセットガス使用時(約120分) イワタニカセットガスジュニア使用時(約40分)
  • 使用できる鍋の大きさ : 目安として18cmまで(鍋底が16cm以下)
  • 付属品 : 専用ハードケース
  • 参考価格 : ¥ 3,680
おすすめポイント
  • アウトドアバーナーの決定版。燃料は手軽なカセットガス
  • 高熱効率バーナーで高い加熱能力。1Lの水が約4分で沸騰
  • 軽量コンパクトで、燃料が何処ででも手に入ります
  • 便利なワンプッシュ自動点火

携帯テーブル

ツーリング先で、休憩をしている際にお湯を沸かして休憩する際に、安定しない地面で作業をして、飲食する事は見た目も良くないですし、突然倒れて火傷や火災を起こす可能性もあるので危険です。

そんな事にならないためにも、可能な限り携帯バーナーと携帯折りたたみテーブルはセットで購入するようにしてください。

おすすめの携帯テーブルをご紹介

ここでは、おすすめ携帯テーブルをご紹介します。

キャプテンスタッグ アルミ ロールテーブル ケース付
商品情報
  • ブランド名 : CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 
  • サイズ:幅400mm × 奥行290mm × 高さ120mm
  • 重量 : 約700g
  • 参考価格 : ¥1,780
おすすめポイント
  • キャンプやアウトドアなど様々なシーンで使用できるコンパクトテーブル
  • ツーリングやソロキャンプのサイドテーブルに最適

携帯ケトル / クッカー

携帯コンロを購入したら、ぜひ一緒に揃えていただきたいのが、携帯ケトルです。

コップでお湯を沸かしてそのまま飲めば良いと思われるかもしれませんが、二回も外で使えば、別に調理とお湯が沸かせるケトルとクッカーが一緒になったタイプのグッズが欲しくなるので、先に合わせて購入することをオススメします。

おすすめの携帯ケトル / クッカーをご紹介

ここでは、おすすめの携帯ケトル / クッカーをご紹介します。

キャプテンスタッグ ステンレス ラーメンクッカー570ml
商品情報
  • ブランド名 : CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 
  • サイズ:幅105mm × 奥行150mm × 高さ75mm
  • 重量 : 約170g
  • 参考価格 : ¥1,160
おすすめポイント
  • 本体は丈夫で錆びにくいステンレス製で収納に便利なメッシュバック付き
  • カップヌードルリフィルを作る際の計量目盛と注ぎ口付
DOD ラーメン、コーヒー、そして俺 ツーリング パーコレータセット RC1-468
商品情報
  • ブランド名 : DOD(ディーオーディー) 
  • サイズ:直径118mm × 高さ133mm (本体)
  • 重量 : 約433g
  • 参考価格 : ¥3,815
おすすめポイント
  • ツーリング先でラーメンとこだわりのコーヒーを作る事が可能
  • クッカーとパーコレーターとミルがまとまったお得なセット
  • アルミの特性に加えより硬く丈夫な、ハードアノダイズド加工で、耐蝕性、耐摩耗性に優れます
  • 分解清掃可能なパーコレーター
  • 一度に約20gのコーヒー豆を挽くことができるハンドミル

マグカップ

携帯コンロや携帯ケトルを購入検討されたり既にお持ちの方は、ぜひツーリング時に携行する専用のマグカップを購入される事をオススメします。

バイクは荷物の積載スペースが限られるので、ライダーは慣れてくると携行するツーリンググッズを最小限にしたくなる傾向があります。

タンクバッグに必要最低限の荷物を入れると、ケトルはかなり邪魔になりますしマグカップで二役をこなせれば、荷物を軽くすることが出来ます。

また、非日常を楽しむ為に、ツーリングにでかけ、自然の中でお湯を沸かして暖かい飲み物を飲む時に、現実を思い出すマグカップを使用するのも、気分が少し下がるのではないでしょうか。

おすすめのマグカップをご紹介

ここでは、おすすめのマグカップをご紹介します。

ゴートレンジ キャンプ用チタン製マグカップ 420ml (蓋付き)
商品情報
  • ブランド名 : GOAT RANGE (ゴートレンジ) 
  • 容量 : 420cc
  • 重量 : 83g
  • 素材 : チタン
  • 蓋の有無 : ○
  • 参考価格 : ¥3,236
おすすめポイント
  • 金属臭や金属味が残らない軽量耐食チタン製
  • 蓋付きなので、飲み物を沸かしたり温め直すことが可能

キャンプ用マット(銀マット)

おすすめツーリンググッズで是非揃えていただきたいのが、キャンプ用マット(銀マット)です。

多くのライダーが、道の駅やコンビニ以外で休憩した際にバイクの上に座っているか、その辺をウロウロしているのではないでしょうか。

キャンプ用マットがあれば、ライディングブーツを脱いで足を伸ばすことが出来ます。

また、シートバッグから銀マットが見えていると対向車線を走るバイクから挨拶してもらえる可能性が高くなり、ツーリングの気分も盛り上がります。

おすすめのキャンプ用マット(銀マット)をご紹介

ここでは、おすすめのキャンプ用マット(銀マット)をご紹介します。

キャプテンスタッグ キャンピングマット Sサイズ
商品情報
  • ブランド名 : CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 
  • サイズ:縦180mm × 横60mm
  • 重量 : 約295g
  • 参考価格 : ¥1,290
おすすめポイント
  • 休憩時に広げて休憩する為のマットに最適

携帯ヘッドランプ / ヘッドライト

携帯ヘッドランプやヘッドライトは、頭に装備して使う事ができる携帯ライトで、夜間に街頭が無い場所でバイクにトラブルが起きた時や、停車してツーリングマップルを確認する際に両手を自由に使う事ができるライトです。

明かりはスマホを使えば良いと思うかもしれませんが、土砂降りの中や、気持ちが焦っている時には、平時と動きが違ってしまうものです。

そんな時にスマホ落として破損させてしまうなんて、考えたくもないですよね。

最近では、USB充電出来るタイプのグッズも出てきているので、転ばぬ先の杖として、ツーリング時に傾向したいツーリンググッズとしておすすめします。

おすすめの携帯ヘッドランプ / ヘッドライトをご紹介

ここでは、おすすめの携帯ヘッドランプ / ヘッドライトをご紹介します。

Vansky 超強力LEDヘッドランプ USB充電式
商品情報
  • ブランド名 : Vansky (ヴァンスキー) 
  • 重量 : 約72g
  • 点灯時間 : 最大20時間(ローモードの場合)
  • 防水性 : IPX-4
  • 充電方法 : USB
  • 光源 : LED
  • 参考価格 : ¥2,980
おすすめポイント
  • 約45gの軽量ヘッドライト
  • 頭に負担をかかることはなく、長時間使用しても気にならない
  • バッテリ内蔵型で付属のUSBケーブルで充電可能
  • 無段階に45度まで照射角度を調節可能
  • IPX-4の防水レベルなので、雨天でも安心

ツーリンググッズの携行に必要なバッグを紹介

バイクツーリンググッズを携行する際、あると便利なタンクバッグとシートバッグを、お持ちで無い方に、バイクのブログ内で、具体的な選び方についてご紹介している記事がございますので、ぜひご一読してください。

タンクバッグ

タンクバッグの選び方と失敗しないおすすめ商品を紹介

シートバッグ

バイクシートバッグの選び方オススメする理由と商品をご紹介

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。

オススメのツーリンググッズを紹介させていただきましたが、この記事の情報は参考になりましでしょうか。

長距離ツーリングには、便利グッズを装備していけば披露をかなり軽減可能ですし、万が一の際も安心です。

また、バイクでワインディングを軽快に走り抜けるのが好きな方も、たまには、ご紹介した快適に過ごす為のツーリンググッズを持っていき、ゆったりと時間を過ごされてみてはいかがでしょうか。

この記事が、ツーリンググッズを探されている方の参考になれば幸いです。

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